分離派建築会100年 建築は芸術か?

100 Years of BUNRIHA : Can Architecture Be Art?

大正時代、日本の建築界に鮮烈なインパクトをもって現れた新星たちがいました。日本で最初の建築運動とされる分離派建築会です。2020年で結成から100年。本展は、図面、模型、写真、映像、さらには関連する美術作品によって、変革の時代を鮮やかに駆け抜けた彼らの軌跡を振り返ります。

※分離派建築会展 credit
 瀧澤眞弓 山の家 模型 1921(大正10)年
 再制作:1986年、瀧澤眞弓監修

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