展覧会
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大どろぼうの家“大どろぼう”とは一体だれなのか!?来場者が主役になり“大どろぼう”の正体を突き止める、没入型エンターテインメントの展覧会 -
原安三郎コレクション 北斎×広重葛飾北斎と歌川広重はそれぞれ〈冨嶽三十六景〉、〈東海道五拾三次之内〉といった名シリーズを手がけ、浮世絵における風景画の可能性を大きく広げました。
本展では、実業家・原安三郎氏が蒐集した名品約220件を一堂に公開します。
これまで公開されることのなかった肉筆画も特別出品され、浮世絵師の筆技を間近にご覧いただけます。
風景画の名品を一堂に会した貴重な機会を通して、北斎と広重が描いた江戸の豊かな世界をご堪能ください。
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特別展「志村ふくみ 百一寿 -夢の浮橋-」志村ふくみは、紬織の重要無形文化財保持者(人間国宝)であり、随筆家としても知られる染織作家。
2025年秋に101歳を迎えた現在も、美しいものを手に取りながら穏やかな日々を過ごし、自然や色彩への深いまなざしを持ち続けています。
本展では、作品と紡がれた言葉とによって70年にわたる表現の軌跡をたどり、色彩、生命、自然への尽きることのない思索と未来へ語り継ぐ言葉を紹介いたします。
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特別展 北野天神菅原道真(すがわらのみちざね)を祭神としてまつる北野天満宮に伝わる国宝・重要文化財17件を中心に全国の天神信仰ゆかりの品々を一挙公開する特別展。
史上初めて国宝「北野天神縁起絵巻(承久本)」を全巻全場面公開するほか、重要文化財の「弘安本」「光信本」「光起本」など多くの北野天神縁起絵巻を展観します。
また、日本各地の天満宮・天神社、社寺に伝わる名品の数々から、天神信仰の多様な側面と、これらが日本文化の中で果たしてきた重要な役割をひもときます。 -
特別展 「日本画アヴァンギャルド KYOTO 1948-1970」戦後、伝統と革新のはざまで揺れる日本画界において、京都では若き画家たちによる前衛的な試みが始まりました。
本展では、この戦後京都で生まれた日本画の反骨的創造運動を「日本画アヴァンギャルド」として総称し紹介します。
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